史料の知識グラフ・出来事
五・一五事件
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1932-05-15〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | 5・15事件、五一五事件 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 1 件(1 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | article-sources:manmo-kaitaku/kokkai-1986-0217-kawasaki | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 第104回国会 衆議院 予算委員会 第10号 発言109(川崎寛治委員)
「和七年というのは、昭和六年満州事変、昭和七年五・一五事件、そして八月の三十日、帝国議会は一千名の武装」