史料の知識グラフ・出来事
日中国交正常化
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1972-09-29〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | 日中国交回復 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 6 件(5 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | kokkai:118605253X00320140509_067 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121304376X00520240228_333 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:116104187X00220041118_100 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:120404183X00120210415_047 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122114308X00320260513_005 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言100(江橋崇)
「変えたと思っております。日韓基本条約の締結と日中国交回復をきっかけに、反省や謝罪が十分であるかどうか」 - 衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言100(江橋崇)
「変化の背景には、政府・与党の努力だけでなく、日中国交回復に至る民間団体の交流、経済界の結びつきの強化」 - 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号(2014-05-09)…
「これは、昔、日中国交回復の後、各新聞社が北京に支局を設置しました。そ」 - 衆議院 憲法審査会 第1号(2021-04-15)発言47(野田毅)
「私どもが当選したときには、沖縄返還、それから日中国交正常化、とりあえず戦後は一段落した、しかしまだ残っ」 - 衆議院 財務金融委員会 第5号(2024-02-28)発言333(掘井健智)
「緊張緩和が実現したということで、後の我が国の日中国交正常化にもつながりました。」 - 参議院 国際問題に関する調査会 第3号(2026-05-13)発言5(和田春樹)
「べきだと思います。この方面の国境線については日中国交正常化の際の合意がつくられていなかったのは明らかな」