史料の知識グラフ・政策
日韓基本条約
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1965-06-22〜 |
|---|---|
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 1 件(1 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | kokkai:116104187X00220041118_100 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言100(江橋崇)
「、不戦の誓いに向きを変えたと思っております。日韓基本条約の締結と日中国交回復をきっかけに、反省や謝罪」