史料の知識グラフ・政策
日ソ中立条約
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1941-04-13〜1945-08-09(日付は目安) |
|---|---|
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 2 件(2 件の資料) |
1941年4月13日署名。ソ連は1945年4月に不延長を通告し、8月9日に対日参戦した。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | kokkai:122114308X00320260513_005 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 政策の実施状況 | {"value":570000,"unit":"人","role":"mentioned","in_policy_name":false,"qualifier":null} | 1941-04-13〜1945-08-09 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) |
| 関係する資料 | kokkai:119215261X00220161006_028 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 参議院 予算委員会 第2号(2016-10-06)発言28(有村治子)
「連合国としっかりと、受諾したにもかかわらず、日ソ中立条約を破棄してロシアが日本に参戦し、ソ連が参戦し」 - 参議院 国際問題に関する調査会 第3号(2026-05-13)発言5(和田春樹)
「侵攻したとき、ソ連の極東地方は直前に結ばれた日ソ中立条約で平和が保障されていました。あのとき、日本が」