史料の知識グラフ・組織
防衛庁
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1954-07-01〜2007-01-09 |
|---|---|
| ほかの表記 | Japan Defense Agency |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 16 件(9 件の資料) |
2007年1月9日に防衛省へ移行した。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 改称・後継 | 防衛省 | 〜2007-01-09 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 改称・後継(逆向き) | 保安庁 | 〜1954-06-30 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 存続した時代 | {"from":"1954-07-01","to":"2007-01-09","period_confidence":"exact"} | 1954-07-01〜2007-01-09 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- 参議院 内閣委員会 第5号(1989-12-07)発言197(吉岡吉典)
「、今の日本の実態は何か。これも私はひとつ今の防衛庁長官はどうお考えになっているかということをお」 - 参議院 内閣委員会 第5号(1989-12-07)発言197(吉岡吉典)
「ことをお伺いしたいと思いますけれども、伊藤元防衛庁長官の現職時代、一九八二年の秋訪米して、アメ」 - 参議院 内閣委員会 第5号(1989-12-07)発言197(吉岡吉典)
「たということまで書いておられる。何と情けない防衛庁長官だなと私はその雑誌の論文を読んで思いまし」 - 参議院 内閣委員会 第5号(1989-12-07)発言197(吉岡吉典)
「りの議論である、こうおっしゃっている。これは防衛庁長官が現職当時の講演ですからね。これは八二年」 - 参議院 内閣委員会 第5号(1989-12-07)発言197(吉岡吉典)
「長官、この伊藤元防衛庁長官の発言についての意見を求めるのはなかなか」 - 衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言179(照屋寛徳)
「直後に、例えば海兵隊が現場を封鎖して外務省や防衛庁の政務官の立ち入りを拒否するとか、あるいは海」 - 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(2010-05-10)発言1…
「陸軍作戦」という本なんですけれども、こちらは防衛庁防衛研修所戦史室が著作している。防衛庁の当時」 - 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(2010-05-10)発言1…
「ちらは防衛庁防衛研修所戦史室が著作している。防衛庁の当時の出先機関だと思うんですが、そちらがつ」 - 衆議院 安全保障委員会 第7号(2022-06-03)発言159(増田和夫)
「当時、中谷防衛庁長官、そして防衛省側、政府側からはそのような」 - 参議院 外交防衛委員会 第5号(2024-03-22)発言95(山添拓)
「これは、当時の精華町町長と防衛庁大阪建設部長、陸上自衛隊中部方面幕僚長との間」 - 衆議院 本会議 第4号(2025-02-13)発言9(武正公一)
「米軍ヘリコプターが墜落する事故が発生した際の防衛庁長官であり、総理就任前から日米地位協定の改定」 - 国民外交No.10日米安全保障条約の国際的背景
「作成者: 防衛庁史室」
ほか 4 件。