史料の知識グラフ・出来事
ポツダム宣言
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1945-07-26〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | Potsdam Declaration |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 8 件(7 件の資料) |
発表の日。日本は8月14日に受諾を通告した。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | kokkai:122114308X00320260513_039 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:119215261X00220161006_028 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:120404183X00120210415_047 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:116504601X00820061207_041 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:116514601X01120061214_152 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 事件の場所 | 樺太(南樺太) | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) | |
| 関係する資料 | kokkai:117403895X00320100510_179 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 事件の場所 | ソビエト連邦(ソ連) | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) | |
| 関係する資料 | kokkai:116514601X01120061214_005 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 総務委員会 第8号(2006-12-07)発言41(寺内良雄)
「てまいったわけでございますが、それはその後、ポツダム宣言の受諾によりまして終息を見たわけでございます」 - 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)発言5(有光健)
「第二番目に、シベリア抑留はポツダム宣言あるいは国際人道法違反の重大な人権侵害でござ」 - 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)発言152(吉川春子)
「。ソ連の指導者スターリンが行ったこの行為は、ポツダム宣言に違反する非人道的な行為で絶対に許すことはで」 - 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(2010-05-10)発言1…
「資料によれば、昭和二十年八月九日から、日本がポツダム宣言を受諾した後になりますけれども、二十五日前後」 - 参議院 予算委員会 第2号(2016-10-06)発言28(有村治子)
「ハーグ陸戦条約や連合国に対して日本が受諾したポツダム宣言などの国際法に違反しているのではないかと私は」 - 参議院 予算委員会 第2号(2016-10-06)発言28(有村治子)
「に捕虜をその本国に帰還させなければならない。ポツダム宣言第九項、日本軍は武装解除された後、各自の家庭」 - 衆議院 憲法審査会 第1号(2021-04-15)発言47(野田毅)
「釈迦に説法と思いますが、日本国憲法は、よくポツダム宣言をというのだけれども、それもありますが、一番」 - 参議院 国際問題に関する調査会 第3号(2026-05-13)発言39(宮本雄二…
「あるわけです。それが、十分理解し、尊重する、ポツダム宣言云々の共同声明の言い方になっているわけです。」