史料の知識グラフ・政策
日米安全保障条約(新)
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1960-06-23〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | 新日米安全保障条約、新安保条約、新安保、日米安全保障条約、日米安保条約、安全保障条約、日米安保 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 172 件(122 件の資料) |
1960年1月19日署名、6月23日発効。旧条約の全面改定。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 関係する資料 | kokkai:121713950X01820250605_214 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121203968X00220231110_209 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122103815X00620260512_068 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 改称・後継(逆向き) | 日米安全保障条約(旧) | 〜1960-06-22 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 関係する資料 | kokkai:121704889X00620250319_103 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122105261X00820260309_174 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122114103X00920260706_125 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121714103X00620250514_236 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122115261X00820260330_230 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121913950X00220251120_099 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121705261X01120250217_158 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121313950X01420240521_116 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121113950X01520230523_119 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121313950X01420240521_110 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122103968X00220260306_127 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121313950X00920240416_116 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:111613968X00219891205_300 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:107204209X02319740514_103 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121305254X02220240418_018 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:119804601X00520190226_209 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121705254X00420250213_019 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121314889X00820240418_302 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121713950X01520250522_055 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121713950X01520250522_053 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121313950X01420240521_114 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:116114184X00620041201_045 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:122115382X00320260424_042 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121115372X00120230530_058 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121705254X00420250213_010 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) | |
| 関係する資料 | kokkai:121305261X01420240226_262 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) 資料がこの事件・政策に言及している(資料の記述の正しさは主張しない) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号(1974-05-14)発言1…
「かわりのないような行動に出る軍隊の駐留までを日米安保条約なり地位協定は認めていない。それが一つ。」 - 参議院 外務委員会 第2号(1989-12-05)発言300(中山太郎)
「、政府としては我が国の安全保障にとり不可欠な日米安保体制の効果的運用を確保していくことは極めて重」 - 衆議院 外務委員会 第4号(2004-11-12)発言184(東門美津子)
「には、必ずや日米地位協定改定の問題、ひいては日米安保条約にまで踏み込んだ議論が巻き起こり、政府はその」 - 衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言179(照屋寛徳)
「ての憲法規範と、それから安保法体系というか、日米安保条約を頂点とするさまざまな特別法あるいは日米地位」 - 参議院 憲法調査会 第3号(2004-11-10)発言17(喜納昌吉)
「著に現れている憲法九十八条の呪縛は、いまだに日米安保、日米地位協定という形で日本を縛り続けていま」 - 参議院 憲法調査会 第6号(2004-12-01)発言45(田英夫)
「ラリアとともにANZUS条約を結んで、一種の安全保障条約をアメリカと結んでいるにもかかわらず、こうい」 - 参議院 外交防衛委員会 第2号(2014-10-16)発言443(岸田文雄)
「すなわち、一、日米安全保障条約及びその関連取決めに基づく権利及び義務並びに」 - 衆議院 憲法審査会 第5号(2015-09-25)発言10(土倉啓介)
「にも侵略されていないとする意見がありますが、日米安全保障条約及び米軍の核抑止力、思いやり予算があったから」 - 衆議院 憲法審査会 第5号(2015-09-25)発言10(土倉啓介)
「され、特定あるいは重要関係国が我が国に対して安全保障条約並びに集団的自衛権を行使している場合に限り、」 - 衆議院 憲法審査会 第5号(2015-09-25)発言10(土倉啓介)
「議案を例示すると、日米安保を解消し、沖縄等の米軍基地を撤去するかどうか」 - 衆議院 本会議 第47号(2015-09-18)発言12(赤羽一嘉)
「自衛隊を違憲とし、その解消を目指すとともに、日米安全保障条約を廃棄するべきと主張する政党もありますが、日」 - 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第21号(2015-…
「法的地位を定めたものが日米行政協定。旧安保が新安保になった。その新安保とセットにされていて、米」
ほか 160 件。