史料の知識グラフ・部隊・軍
在日米軍
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1945-09〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | 駐留軍、米軍基地、在日米軍基地 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 99 件(50 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 駐屯地 | 沖縄 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) | |
| 存続した時代 | {"from":"1945-09","to":null,"period_confidence":"exact"} | 1945-09 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 駐屯地 | 佐世保 | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) |
言及している史料の箇所
- 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.20)
「(米軍基地内) ※ノモンハンを含む」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.20)
「同島(米軍基地)の立ち入り及び調査に ・令和8年10~11」 - 衆議院 内閣委員会 第4号(1989-11-30)発言261(柴田睦夫)
「思いやり予算による在日米軍の駐留経費の新たな負担増問題については、七八」 - 衆議院 内閣委員会 第4号(1989-11-30)発言261(柴田睦夫)
「リカ会計検査院の報告では、日本の防衛力増強、在日米軍駐留経費の負担増、政府開発援助の大幅増額、防」 - 衆議院 内閣委員会 第4号(1989-11-30)発言261(柴田睦夫)
「円ベースの経費の項では、円建ての経費としては米軍基地に働いている日本人の給与、公共料金、日常的メ」 - 参議院 外務委員会 第2号(1989-12-05)発言300(中山太郎)
「ていくことは極めて重要との観点から、従来より在日米軍経費負担につき、できる限りの努力を払ってきて」 - 衆議院 外務委員会 第4号(2004-11-12)発言184(東門美津子)
「外相は、在沖縄米軍基地の問題は沖縄だけではなくて日本全体の問題であ」 - 衆議院 安全保障委員会 第1号(2014-10-10)発言8(江渡聡徳)
「次に、在日米軍の再編について申し上げます。」 - 衆議院 安全保障委員会 第1号(2014-10-10)発言8(江渡聡徳)
「天間飛行場の移設や在沖海兵隊のグアム移転等の在日米軍再編計画を着実に進めていかなければなりません」 - 参議院 外交防衛委員会 第1号(2014-10-14)発言11(江渡聡徳)
「次に、在日米軍の再編について申し上げます。」 - 参議院 外交防衛委員会 第1号(2014-10-14)発言11(江渡聡徳)
「天間飛行場の移設や在沖海兵隊のグアム移転等の在日米軍再編計画を着実に進めていかなければなりません」 - 衆議院 憲法審査会 第5号(2015-09-25)発言10(土倉啓介)
「議案を例示すると、日米安保を解消し、沖縄等の米軍基地を撤去するかどうかや、原発の稼働期間延長の是」
ほか 87 件。