史料の知識グラフ・組織
連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1945-10-02〜1952-04-28 |
|---|---|
| ほかの表記 | 連合国軍最高司令官総司令部、連合国最高司令官総司令部、連合軍最高司令官、連合国軍最高司令官、GHQ、SCAP、総司令部 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 20 件(15 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 存続した時代 | {"from":"1945-10-02","to":"1952-04-28","period_confidence":"exact"} | 1945-10-02〜1952-04-28 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- Серебренников С. В. Переписка японских военнопленных в лагер…(p.13)
「онных войск в Японии (GHQ). Они анализировали」 - 参議院 憲法調査会 第3号(2004-11-10)発言17(喜納昌吉)
「多の戦争を重ねた末、第二次世界大戦で敗北し、GHQと米国務省の双頭体制によって占領政策が行われ」 - 参議院 総務委員会 第7号(2007-03-29)発言23(吉川春子)
「戦前の恩給制度がGHQの命令で廃止され、占領政策終了後に軍人恩給が」 - 参議院 財政金融委員会 第16号(2015-08-04)発言85(麻生太郎)
「寄託物のほかに、外国債が約六千万円、旧連合国総司令部、いわゆるGHQでありますが、GHQから引き」 - 参議院 財政金融委員会 第16号(2015-08-04)発言85(麻生太郎)
「国債が約六千万円、旧連合国総司令部、いわゆるGHQでありますが、GHQから引き渡された旧日本銀」 - 参議院 財政金融委員会 第16号(2015-08-04)発言85(麻生太郎)
「連合国総司令部、いわゆるGHQでありますが、GHQから引き渡された旧日本銀行券約八百万円、旧臨」 - 参議院 予算委員会 第13号(2015-03-27)発言45(麻生太郎)
「とになろうと思いますが。加えて、旧連合国軍の総司令部、GHQから引き渡された旧日本銀行券約八百万」 - 参議院 予算委員会 第13号(2015-03-27)発言45(麻生太郎)
「と思いますが。加えて、旧連合国軍の総司令部、GHQから引き渡された旧日本銀行券約八百万円相当。」 - 参議院 予算委員会 第13号(2015-03-27)発言45(麻生太郎)
「行券約八百万円相当。これは海外において邦人がGHQに接収された現金ということだろうと存じますが」 - 参議院 決算委員会 第9号(2019-06-03)発言24(西田昌司)
「要するに、終戦直後、三割のお金をGHQに払ったわけですよ。要するに、国家の復興のた」 - 参議院 決算委員会 第9号(2019-06-03)発言24(西田昌司)
「いるのに復興のための経費ないんですから。全部GHQに取られていたわけですよ、これは。そして、そ」 - 参議院 国土交通委員会 第6号(2019-04-11)発言5(大野泰正)
「戦後、日本は、GHQによって飛行機の製造、運用はもとより、研究、」
ほか 8 件。