史料の知識グラフ・組織
全国抑留者補償協議会
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| ほかの表記 | 全抑協 |
|---|---|
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 3 件(2 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 所属(逆向き) | 有光健 | 2006〜2006 | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) 発言者の肩書の記載(その時点の所属) |
言及している史料の箇所
- 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)有光健参考人・荒井和夫 厚生労働大臣官房審議官
「号 36 / 発言者: 有光健 / 肩書: 全国抑留者補償協議会参与 / https://kokkai.nd」 - 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)有光健参考人・荒井和夫 厚生労働大臣官房審議官
「全抑協の方でも整理をしておりますが、新潟にお住まい」 - 参議院 総務委員会 第7号(2007-03-29)発言25(吉川春子)
「等は余りにも粗末に扱われているのではないか、全抑協の皆さんは新たな立法を求めて運動を展開されて」