原典
参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)有光健参考人・荒井和夫 厚生労働大臣官房審議官
| 発行・掲載 | 国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者) |
|---|---|
| 著者・発言者 | 各発言者(text.txt に記載) |
| 発行日 | 2006-12-14 |
| 取得日 | 2026年10月27日 |
| URL | https://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting?issueID=116514601X01120061214&recordPacking=json |
| ライセンス・利用条件 | 発言の著作権は各発言者に帰属。著作権法第40条(国会における公開の政治上の演説・陳述)・第32条(引用)・第30条の4 等の権利制限の範囲で許諾なく利用可(NDL API 利用条件) |
| 利用条件の根拠 | https://kokkai.ndl.go.jp/api.html |
| 資料の版(内容のハッシュ) | a15c570300ab |
発行元の機関と立場
権利の要約
この原典は要約・翻訳の公開が許されている。出典とライセンスを明記して使う。原典の本文そのものは、このサイトでは(再配布が許されたものを除き)配布しない。
| 要約の公開 | 可 |
|---|---|
| 事実・数値の公開 | 可 |
| 翻訳 | 可 |
| 保存 | 可 |
| 取得 | 条件付き |
| 内部での保存 | 可 |
| 解析 | 可 |
| 数値の掲載 | 可 |
| 図表の掲載 | 未確認 |
| 再配布 | 条件付き |
引用の位置(ページ・コマ)
| (ページ不明) | シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注25 「復員担当部署が、昭和二十一年以降帰還したシベリアからの抑留者の皆さん方の帰還時に状況を聴取するとか、また留守家族からの未帰還者届などに基づいて調査した結果を積み上げてございます。」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注29 「ソ連地域は五十六万一千人です」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注30 「旧ソ連地域は四十六万一千人です」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注31 「抑留中死亡された方々は五万五千人、旧ソ連地域は五万三千人」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注32 「旧満州地域から約四十四万一千七百人、北朝鮮地域から約六万六千人、樺太・千島地域から約六万七千三百人というふうに推計してございます。」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注67 「現在まで厚生労働省の方に約四万七千人ほどの名簿が届いているわけですけれども、これもまあ一度に全部ということではなくて少しずつ、八回ぐらいに分かれて届いております。」 シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注68 「その厚生労働省が持っている以外の名簿も御自分で全部入力をされて、現在ホームページで四万八千人を超える名簿を公開をしておられます」 |
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版・追記・訂正の履歴
| 日時 | 内容 |
|---|---|
| 2026年10月29日 11:48 | 記事「シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留5」(第7版)がこの原典を引用 |
| 2026年10月27日 23:07 | 資料の書誌を更新 内容のハッシュ a15c570300ab |
| 2026年10月27日 19:11 | 原典を取得 |