史料の知識グラフ・地名
京城(現・ソウル)
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| ほかの表記 | 京城(1910-08-29〜1945-08-15)、ソウル、漢城 |
|---|---|
| 現行の対応 | ソウル特別市 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 3 件(3 件の資料) |
「京城」は朝鮮総督府期の名。
言及している史料の箇所
- 満洲農業移民の現況(コマ24)
「丹江、穆稜河流域の物資の仲繼地として往時の東京城或は寧安の繁榮を凌駕することが豫想される。現」 - 参議院 外交・安全保障に関する調査会 第1号(2023-02-08)発言10(植…
「か行ったことありますけど、二〇一一年の九月にソウルに発足をして、日本からも要員を派遣して活動を」 - 参議院 国際問題に関する調査会 第3号(2026-05-13)発言5(和田春樹)
「は東北アジア都市会議です。台北、北京、平壌、ソウル、ウラジオストク、ユジノサハリンスク、東京、」