史料の知識グラフ・地名
舞鶴
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 現行の対応 | 舞鶴市 |
|---|---|
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 5 件(4 件の資料) |
引揚港の一つ。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 事件の場所(逆向き) | 引揚げ(海外からの日本人の帰国) | 独立した複数の出どころ・同時代の一次史料(出どころ 2) | |
| 事件の場所(逆向き) | 引揚げ(海外からの日本人の帰国) | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 内閣委員会 第2号(1981-03-26)渡部行雄委員・持永和見 厚生省援護局長
「て送られたというようなことでございますので、舞鶴で帰還者がお帰りになりました際に、それぞれ数」 - 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)発言10(有光健)
「案のあったこと、私も全く賛成でございまして、舞鶴の引揚記念館、私も、先月も先々月も行ってまい」 - 参議院 予算委員会 第2号(2016-10-06)発言28(有村治子)
「京都の舞鶴港というのは、多くの引揚者が日本に、戦後一番」 - 参議院 予算委員会 第2号(2016-10-06)発言28(有村治子)
「国に戻ってきたという港でございます。その京都舞鶴には抑留資料館がございます。関心を持っていた」 - 軍属名簿(中央・横須賀・舞鶴) 日魯揚塔作業隊名簿 函館引揚援護局
「件名: 軍属名簿(中央・横須賀・舞鶴) 日魯揚塔作業隊名簿 函館引揚援護局」