原典

衆議院 内閣委員会 第2号(1981-03-26)渡部行雄委員・持永和見 厚生省援護局長

発行・掲載国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者)
著者・発言者各発言者(text.txt に記載)
発行日1981-03-26
取得日2026年10月27日
URLhttps://kokkai.ndl.go.jp/api/meeting?issueID=109404889X00219810326&recordPacking=json
ライセンス・利用条件発言の著作権は各発言者に帰属。著作権法第40条(国会における公開の政治上の演説・陳述)・第32条(引用)・第30条の4 等の権利制限の範囲で許諾なく利用可(NDL API 利用条件)
利用条件の根拠https://kokkai.ndl.go.jp/api.html
資料の版(内容のハッシュ)90ae1ac222f3

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権利の要約

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数値の掲載可
図表の掲載未確認
再配布条件付き

引用の位置(ページ・コマ)

(ページ不明)シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注20
「二十二年に引き揚げ業務が始まります際に、各戦場におきます引き揚げ者の基本数を推計いたしております。この推計がいま先生おっしゃいました七十万という数字になっております。」
シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注21
「日本政府が発表し、総司令部が算定の基礎としているシベリア抑留者数は推定七十万名である。」
シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注22
「外務省が出されたという数字でございますが、これも基礎は恐らく私どもの方で出した数字だと思います」
シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注23
「各作業大隊の幹部あるいは帰還者の方々、そういった方々につきまして各作業大隊ごとに何人ぐらいの人がおられたかということをずっと積み上げて計算したものでございます。」
シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死… 脚注33
「この数字に対してソ連側は終戦直後五十九万四千名の数字を抑留者総数かのように発表した。しかしこれは一九四五年九月十二日の発表であって、その後一九四六年春頃迄にどれだけ入ソしたかは明らかにされていない。」

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版・追記・訂正の履歴

日時内容
2026年10月29日 11:48記事「シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留5」(第7版)がこの原典を引用
2026年10月27日 23:07資料の書誌を更新
内容のハッシュ 90ae1ac222f3
2026年10月27日 19:11原典を取得

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