組織
外務省(日本)
| 種類 | 組織 |
|---|---|
| ほかの表記 | Ministry of Foreign Affairs of Japan、外務省 |
| 名称・組織の有効期間 | 1869-08-15〜 |
| 同定の根拠 | 手で作った台帳(表記ゆれ・有効期間・後継関係) |
言及している記事(4本・事実 20 件)
- 「外務省の数字」を国会で説明したのは厚生省だった ― 1981年と1995年の2つの答弁 事実 F3・F14・F15・F16
- 「日米地位協定」は国会でどう語られてきたか ― 発言の検索結果3,930件と、期間ごとの先頭4件ずつ20件を読む 事実 F29・F46
- シベリア抑留の数字を、数えている対象ごとに分ける ― 抑留57万5,000人・死亡5万5,000人・特定4万1,201人・未収容遺骨(資料の表記が食い違い、数は一つに定まらない) 事実 F12・F25・F27・F53・F103・F119・F121
- 満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数字を比べ直す 事実 F30・F31・F35・F43・F56・F58・F58b
言及している原典(14件)
- 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1989-12-13)発言130(森敏光)(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言の著作権は各発言者))
- 参議院 厚生労働委員会 第3号(2022-11-01)加藤勝信 厚生労働大臣(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者))
- 参議院議員吉川春子君外三名提出中国残留婦人の永住帰国の実現に関する質問に対する答弁書(内閣参質一二八第一号)(参議院)
- 参議院議員吉川春子君提出日本政府が派遣した「満蒙開拓団」に関する質問に対する答弁書(内閣参質一六四第六四号)(参議院)
- 衆議院 安全保障委員会 第4号(2014-10-31)発言117(冨田浩司)(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言の著作権は各発言者))
- 衆議院 外務委員会 第4号(1948-11-15)倭島英二 外務事務官の説明(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者))
- 衆議院 内閣委員会 第2号(1981-03-26)渡部行雄委員・持永和見 厚生省援護局長(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者))
- 衆議院 内閣委員会 第2号(1981-03-26)渡部行雄委員・持永和見 厚生省援護局長(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者))
- 衆議院 予算委員会 第15号(1991-02-21)兵藤長雄 外務省欧亜局長(国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言は各発言者))
- 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(厚生労働省)
- 第120回国会 参議院 内閣委員会 第3号 発言244・247・248(竹中繁雄政府委員)・249(吉川春子委員)(国立国会図書館 国会会議録検索システム) 書誌に記載
- 第132回国会 参議院 厚生委員会 第4号 発言57(佐野利昭政府委員)(国立国会図書館 国会会議録検索システム)
- 第132回国会 参議院 厚生委員会 第4号 発言57(佐野利昭政府委員)(国立国会図書館 国会会議録検索システム)
- 第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)(国立国会図書館 国会会議録検索システム)
名前の表記と同定は、資料の書誌(OpenAlex など)と手で作った台帳から機械的に作っている。同じ名前でも、外部 ID で同じ人物と確かめられないものは別の項目にしている。誤りはこちらから知らせてほしい。