原典

第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)

発行・掲載国立国会図書館 国会会議録検索システム
著者・発言者吉崎千秋(開拓自興会会長)
発行日1956-02-08
取得日2026年10月27日
URLhttps://kokkai.ndl.go.jp/txt/102403933X00319560208/4
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資料の版(内容のハッシュ)66363aacf075

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引用の位置(ページ・コマ)

発言4(吉崎千秋参考人)満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注37
「その当時満州におりました開拓者並びに義勇隊員の総数は二十七万人おりました。これは満州におりました日本…」
満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注42
「二十七万人の中の五五%の者が帰って参りまして」
満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注43
「二七%の約六万五千人の者が現地で死亡が確認されておるのでございます」
満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注66
「ただいまは死亡者が八万人に及んでおります。全体の三割が満州でなくなったということでございます」
満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注67
「これによって五千人の霊が慰められる」
満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点・数え方をそろえて数… 脚注68
「ただ残った一般開拓者の七万五千人のことにつきましては」

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版・追記・訂正の履歴

日時内容
2026年10月29日 05:09記事「満蒙開拓団は何人送られ、何人が帰れなかったか ― 単位・時点」(第6版)がこの原典を引用
2026年10月27日 23:07資料の書誌を更新
内容のハッシュ 66363aacf075
2026年10月27日 19:09原典を取得

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