原典

衆議院 憲法調査会公聴会 第2号(2004-11-18)発言179(照屋寛徳)

発行・掲載国立国会図書館 国会会議録検索システム(発言の著作権は各発言者)
著者・発言者照屋寛徳
発行日2004-11-18
取得日2026年10月28日
言語ja
種類speech
URLhttps://kokkai.ndl.go.jp/txt/116104187X00220041118/179
ライセンス・利用条件発言の著作権は各発言者。40条・32条の範囲で利用
利用条件の根拠https://kokkai.ndl.go.jp/api.html
資料の版(内容のハッシュ)10130b12f113

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権利の要約

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引用の位置(ページ・コマ)

発言番号179の本文「日米地位協定」は国会でどう語られてきたか ― 発言の検索結果3,930件と、期… 脚注16
「日米安保条約を頂点とするさまざまな特別法あるいは日米地位協定、この法体系との衝突というのが、これはも…」
「日米地位協定」は国会でどう語られてきたか ― 発言の検索結果3,930件と、期… 脚注46
「それは、日米地位協定や、あるいは日米合同委員会合意を根拠にして正当化するわけです」
「日米地位協定」は国会でどう語られてきたか ― 発言の検索結果3,930件と、期… 脚注47
「この国の主権が侵害されておるというふうに思いました」

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版・追記・訂正の履歴

日時内容
2026年10月29日 05:09記事「「日米地位協定」は国会でどう語られてきたか ― 発言の検索結」(第1版)がこの原典を引用
2026年10月28日 09:35資料の書誌を更新
内容のハッシュ 10130b12f113
2026年10月28日 09:35原典を取得

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