史料の知識グラフ・地名
モンゴル
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1992-02-12〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | モンゴル国、Mongolia |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 64 件(13 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 改称・後継(逆向き) | モンゴル人民共和国 | 〜1992-02-12 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 事件の場所(逆向き) | ノモンハン事件 | 1つの史料の主張・編纂物(出どころ 1) | |
| 事件の場所(逆向き) | シベリア抑留 | 独立した複数の出どころ・同時代の一次史料(出どころ 3) | |
| 事件の場所(逆向き) | 引揚げ(海外からの日本人の帰国) | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) | |
| 存続した時代 | {"from":"1992-02-12","to":null,"period_confidence":"exact"} | 1992-02-12 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号(1992-03-12)村瀬松雄 厚生省援護局業務第一課長
「れた者約五十七万五千人でございます。このうちモンゴル地域につきましては一万四千含まれております。」 - 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号(1992-03-12)村瀬松雄 厚生省援護局業務第一課長
「四十七万三千人でございます。さらに、このうちモンゴルは一万二千含まれております。それから、死亡と」 - 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号(1992-03-12)村瀬松雄 厚生省援護局業務第一課長
「につきましては五万五千人でございます。なお、モンゴルが約二千人含まれておる、こういう数字になって」 - 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)有光健参考人・荒井和夫 厚生労働大臣官房審議官
「それに基づきますと、旧ソ連等、モンゴルも入りますが、の地域において抑留された者は全」 - 衆議院 安全保障委員会 第6号(2015-04-16)橋本岳 厚生労働大臣政務官
「方について、旧ソ連政府等から、これは旧ソ連とモンゴルも含んでおります、提供された資料と厚生労働省」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.5)
「モンゴル 検体数」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.7)
「2 1 モンゴル 1」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.12)
「モンゴル」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.12)
「(モンゴル抑留中死亡者) ・令和7年8月に埋」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.20)
「概数 245,400人 (ノモンハン<モンゴル側>) (ノモンハン<モンゴ」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.20)
「ンゴル側>) (ノモンハン<モンゴル側>)」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.20)
「の調査及びモンゴル赤十字社等での協議 ・保有する情報に基づき、」
ほか 52 件。