史料の知識グラフ・地名
熱河省(満洲国)
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1933〜1945-08-18(日付は目安) |
|---|---|
| ほかの表記 | 熱河省、熱河 |
| 現行の対応 | 河北省北部・遼寧省西部・内モンゴル自治区東南部 |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 1 件(1 件の資料) |
満洲国への編入は1933年。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 事件の場所(逆向き) | 満蒙開拓(満洲への農業移民) | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) | |
| 上位の組織 | 満洲国 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) | |
| 存続した時代 | {"from":"1933","to":"1945-08-18","period_confidence":"approx"} | 1933〜1945-08-18 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- 満洲開拓農民の概況(満洲開拓叢書 第2輯)(コマ13)
「內地の一八一人に比し七作物狀況、(興安四省及熱河省を除一四總人口昭和十三年十八百萬町步は可耕未」