史料の知識グラフ・組織
外務省(日本)
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1869-08-15〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | 外務省、Ministry of Foreign Affairs of Japan |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 142 件(78 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 所属(逆向き) | 兵藤長雄 | 1991〜1991 | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) 発言者の肩書の記載(その時点の所属) |
| 存続した時代 | {"from":"1869-08-15","to":null,"period_confidence":"exact"} | 1869-08-15 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 所属(逆向き) | 竹中繁雄 | 1991〜1991 | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) 発言者の肩書の記載(その時点の所属) |
言及している史料の箇所
- 第22回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号 発言56(近藤安雄参考人)
「を抹消いたしておるのでございます。ところが、外務省のお調べによると、吉林では戦闘がなかった、あ」 - 第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)
「五千三百二十三人ということに、昭和二十八年の外務省の調査でなっております。なおまだ引き揚げてこ」 - 第120回国会 参議院 内閣委員会 第3号 発言244・247・248(竹中繁雄政府委員)・249(吉川春子委員)
「発言者: 竹中繁雄(外務省大臣官房審議官)」 - 第120回国会 参議院 内閣委員会 第3号 発言244・247・248(竹中繁雄政府委員)・249(吉川春子委員)
「分な資料も残っておりませんために、残念ながら外務省としましては正確な数字を把握しておりません。」 - 第120回国会 参議院 内閣委員会 第3号 発言244・247・248(竹中繁雄政府委員)・249(吉川春子委員)
「○吉川春子君 もう一つ伺います、ついでに外務省。」 - 第120回国会 参議院 内閣委員会 第3号 発言244・247・248(竹中繁雄政府委員)・249(吉川春子委員)
「発言者: 竹中繁雄(外務省大臣官房審議官)」 - 第132回国会 参議院 厚生委員会 第4号 発言57(佐野利昭政府委員)
「外務省が、帰国した人たちからの情報に基づきまして、」 - 満洲農業移民の現況(コマ11)
「常費は移民團に於て所定の居留民會を設立すれば外務省の在外指定學校となつて助成せらるゝことになつ」 - 参議院議員吉川春子君外三名提出中国残留婦人の永住帰国の実現に関する質問に対する答弁書(内閣参質一二八第一号)
「外務省に現存している「在満開拓団・義勇隊在籍者調査」 - 参議院議員吉川春子君提出日本政府が派遣した「満蒙開拓団」に関する質問に対する答弁書(内閣参質一六四第六四号)
「外務省において保存している「在満開拓団・義勇隊在籍」 - 参議院議員吉川春子君提出日本政府が派遣した「満蒙開拓団」に関する質問に対する答弁書(内閣参質一六四第六四号)
「団在籍者は、二十四万千百六十名となっている。外務省において、都道府県別の「旧満州に送り込んだ開」 - 参議院議員吉川春子君提出日本政府が派遣した「満蒙開拓団」に関する質問に対する答弁書(内閣参質一六四第六四号)
「外務省において、御指摘の「二十カ年百万戸移民送出計」
ほか 130 件。