史料の知識グラフ・組織
農林省
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1925-04-01〜1978-07-04(日付は目安) |
|---|---|
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 7 件(3 件の資料) |
1943〜45年は農商省の時期がある。1978年に農林水産省になった。
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 存続した時代 | {"from":"1925-04-01","to":"1978-07-04","period_confidence":"approx"} | 1925-04-01〜1978-07-04 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
言及している史料の箇所
- 第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)
「拓務省が中心になってやったのでございますが、農林省がこれに協力いたしまして、特に農林省としては」 - 第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)
「ますが、農林省がこれに協力いたしまして、特に農林省としては御存じの皇国農村というのを全国に三百」 - 第24回国会 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号 発言4(吉崎千秋参考人)
「移すことをやったのでございます。これは日本の農林省がやった仕事でございます。拓務省はこれに呼応」 - 満洲開拓民概要(開拓資料 第2輯)(コマ23)
「五十餘萬戶、一戶當耕作面積一町八畝に過ぎず。農林省の調査に、よれば普通農村組織に於て經濟上成立」 - 満洲開拓民概要(開拓資料 第2輯)(コマ25)
「村分〓による開拓民である。分村計畫に關しては農林省も之を助成することとなり、昭和十三年度に於て」 - 満洲開拓農民の概況(満洲開拓叢書 第2輯)(コマ24)
「五十餘萬戶、一戶當耕作面積一町八畝に過ぎず。農林省の調査によれば普通農村組織に於て經濟上成立し」 - 満洲開拓農民の概況(満洲開拓叢書 第2輯)(コマ25)
「、分〓三八、計五○である。分村計畫に關しては農林省も之を助成することゝなり、十三年度に於て全國」