史料の知識グラフ・地名
ロシア
史料に「こう書いてある」ことの記録で、事実としての正しさを主張するものではない。関係には、根拠の種類と、1つの史料だけの主張か裏づけがあるかを付けている。
| 時代 | 1991-12-25〜 |
|---|---|
| ほかの表記 | ロシア連邦、Russian Federation、Russia |
| 同定の根拠 | 辞書で同定 |
| 言及 | 521 件(110 件の資料) |
関係
| 関係 | 相手 | 期間 | 根拠 |
|---|---|---|---|
| 改称・後継(逆向き) | ソビエト連邦(ソ連) | 〜1991-12-26 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 事件の場所(逆向き) | シベリア抑留 | 独立した複数の出どころ・同時代の一次史料(出どころ 11) | |
| 事件の場所(逆向き) | 終戦(玉音放送) | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) | |
| 事件の場所(逆向き) | 朝鮮戦争 | 独立した複数の出どころ・同時代の一次史料(出どころ 3) | |
| 事件の場所(逆向き) | ノモンハン事件 | 1つの史料の主張・編纂物(出どころ 1) | |
| 事件の場所(逆向き) | 日露戦争 | 1つの史料の主張・後年の証言(出どころ 1) | |
| 所属(逆向き) | セルゲイ・ラヴロフ | 2004-03-09 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 存続した時代 | {"from":"1991-12-25","to":null,"period_confidence":"exact"} | 1991-12-25 | 辞書による参考情報・編纂物(出どころ 0) |
| 事件の場所(逆向き) | 湾岸戦争 | 1つの史料の主張・同時代の一次史料(出どころ 1) | |
| 事件の場所(逆向き) | 日ソ共同宣言 | 1つの史料の主張・編纂物(出どころ 1) | |
| 事件の場所(逆向き) | 第二次世界大戦 | 1つの史料の主張・後世の解釈(出どころ 1) |
言及している史料の箇所
- 参議院 総務委員会 第11号(2006-12-14)有光健参考人・荒井和夫 厚生労働大臣官房審議官
「る名簿というのは全部片仮名の名簿なんですね、ロシアの方から来たデータを置き換えただけのものです」 - 参議院 厚生労働委員会 第10号(2015-05-12)川田龍平委員・谷内繁 厚生労働大臣官房審議官
「○川田龍平君 二〇〇五年にロシアから入手したと厚労省が発表した二万七千人分の」 - 参議院 厚生労働委員会 第10号(2015-05-12)川田龍平委員・谷内繁 厚生労働大臣官房審議官
「平成十七年にロシア連邦政府から入手いたしました約二万七千人分の北朝」 - 参議院 厚生労働委員会 第3号(2022-11-01)加藤勝信 厚生労働大臣
「厚労省では、ロシア政府等からシベリア抑留中死亡者の資料を収集し」 - 参議院 厚生労働委員会 第3号(2022-11-01)加藤勝信 厚生労働大臣
「シベリア抑留中死亡者に係る資料の取得のためのロシアでの現地調査、これ、現地でいろいろ見ながら、」 - ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名簿」について(報道発表資料)
「厚生労働省:ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名」 - ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名簿」について(報道発表資料)
「ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名」 - ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名簿」について(報道発表資料)
「留中死亡者については、これまで機会あるごとにロシア連邦政府等に新たな名簿の提供を要請してきたところ」 - ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名簿」について(報道発表資料)
「省と十分連携を取りながら、様々な機会を通じ、ロシア連邦政府等に新たな死亡者名簿及び埋葬地に関する資」 - ロシア連邦政府から引き渡された「旧ソ連邦抑留中死亡者名簿」について(報道発表資料)
「・登載者総数(ロシア連邦政府等から提供された数)」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.6)
「・ ロシアにおける遺骨収集事業は、2国間の協定に基づき」 - 戦没者の遺骨収集事業の取組状況について(令和8年度第1回有識者会議 資料1)(p.6)
「的観点に立脚してこれまで実施してきているが、ロシアによるウク」
ほか 509 件。